| 釣行河川: 熊野川(和歌山県) |
釣行日: 2026年10月22日(木) 08:00〜17:00 |
| 釣行回数: 34回 |
釣果: 72尾 |
累計: 2,047尾 |
時速: 8.23(尾/時間) |
| 天気: 晴時々曇 |
気温: |
水温: 20℃ |
サイズ: 13cm〜18cm |
| 河川状況: 平水 |
| 仕掛(竿): 銀影競技メガトルク早瀬抜90W |
| 仕掛(糸): ナイロン0.175 |
| 仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨 |
- 内 容:
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神奈川から熊野に行かれると連絡があったのと,あと25尾で総釣果が2000尾になることもあり,一旦仕舞った釣り道具を車に乗せて平日日帰り釣行を決行することにした。
請川でまずやってオトリを確保したい。前回掛かったポイントにオトリを送り出し,ポイントに行き渡って即当たりがある。 幸先良いスタート。 何故か8尾連続入れ掛かる。対岸に陽が射してきてその明るさが川面に反射して来ると何故か当たりが止まった。 少しずつ下に移動しながらやって本流まで来た。 本流も掛かる所は大体把握していて数尾掛けて上流に戻る。 今まで掛からなった浅トロに移動して半信半疑に泳がせてたら,掛かった。これはと思い周辺を攻めても掛かる。トロなのに横引き縦引きしても掛かるので追い気のアユが居ることに間違いないと確信。30尾超えた頃に水中糸切れが続き,バレも多発して40尾掛かるはずが33尾程で足踏み状態にイライラが… その頃に藤吉さんが到着。 本宮に行くつもりがこのポイントも良さそうなので移動せずにやることにした。 しばし浅トロで掛かる当たりが坊主ハゼみたいで鮎なのか掛かったのか判らないようなシーンが多く何か変な感じ。でも掛かり続けた。 2時過ぎには掛かりが遠退いたので少し下流の浅瀬に移動してやるとテンポ良く掛かり続けた。 4時頃には70尾を超えるもその後当たりが止まり5時になった所で納竿。 うまく循環してれば80尾は掛かっていたのではとちょっと反省。 31日は大斎原で南こうせつのコンサートのチケットがとれたので,釣りが出来るかは判らないが熊野には行くことになる。
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