鮎友釣り釣行記録     
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[ 2018年版 ]  釣行回数:4回  平均釣果:44.3尾  総釣果:177尾  1日最高釣果:55尾  最長寸:20cm
SUMMARY(2018) SUMMARY(1999〜)  GRAPH  PRINT(PDF)

釣行河川: 大塔川(和歌山県) 釣行日: 2018年06月17日(日) 08:00〜17:40
釣行回数: 4回 釣果: 41尾 累計: 177尾 時速: 4.56(尾/時間)
天気: 曇時々晴 気温: 水温: 19℃ サイズ: 10cm〜20cm
河川状況: 濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
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釣行河川: 熊野川(和歌山県) 釣行日: 2018年06月16日(土) 07:00〜18:00
釣行回数: 3回 釣果: 38尾 累計: 136尾 時速: 3.45(尾/時間)
天気: 晴後曇 気温: 水温: 17℃ サイズ: 10cm〜18cm
河川状況: 濁無し
仕掛(竿): 銀影競技MT形畧ト95SG
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
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釣行河川: 四村川・赤木川(和歌山県) 釣行日: 2018年06月09日(土) 07:40〜18:00
釣行回数: 2回 釣果: 43尾 累計: 98尾 時速: 4.37(尾/時間)
天気: 晴後曇 気温: 水温: 17℃ サイズ: 10cm〜18cm
河川状況: 15cm程高水,濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,キメラ:6.5号4本錨
内 容:
まずは四村川へ入ってみることにした。
いつもより水が高い。浅いところでは丁度良い状況に思える。水温も低くはない。
平瀬からスタート。良ければすぐに掛かるのだが…
掛からず、少し粘ってみるとキラリとしながら下へ下る。
ようやく天然に変わる。その後チビアユでオトリは厳しいサイズ。
上流の瀬に移動するも掛からず。
さらに上流へ歩いて2つ目の瀬でやってみる。
数尾確保できオトリキープといったところ。
さらに上流へ歩いてやるも掛からず。
また下りながら瀬でポツリポツリと追加する程度。
もう諦め場所移動しようと戻る。少し下に小さな瀬があり少し覗いてみようとやるも掛かる気がしない。
駄目かなとちょっと上の浅場でオトリを見てると傍に野アユが来ているのが見えた。
暫く様子をみてたら掛かる。同じ様に泳がせてたらまた掛かる。
2時頃までやって30尾強。
前日の雨で水が増え濁りは無いがゴミが流れてくる影響があるのかアユが動きが今一なのか?
場所を赤木川へ移動。
前回夕方良かったトロ場に行ってみる。
一発目はすぐに掛かりしかも四村川より少し大きめ。
次も掛かる。その後は厳しく根掛かりが多発。木の枝が多くやり辛い。
結局十数尾追加した程度で終了。



釣行河川: 赤木川(和歌山県) 釣行日: 2018年06月01日(金) 05:00〜18:00
釣行回数: 1回 釣果: 55尾 累計: 55尾 時速: 4.40(尾/時間)
天気: 晴 気温: 水温: 15℃ サイズ: 13cm〜19cm
河川状況: 若干高水,濁無し
仕掛(竿): 銀影競技スペシャル TYPE S 90
仕掛(糸): ナイロン0.175
仕掛(針): V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内 容:
解禁日,古座川は期待されていて人も多そうだし今回はパス。
全仏オープンで最近は寝不足,熊野へは国道168は夜間通行止めもあるので有田・龍神・富田経由で向かう。
夜中の山道は鹿に注意。道中5頭出没。必ず見かけるようになった。
オトリ店では知人がお手伝いをされていた。初期の本流は難しいので支流へ。数週間前に見たときには大塔,赤木とアユが見られたので赤木へ行ってみる。空き地には前日から来られているのか数台の車が止めれれている。
目的地でもそうなのか?到着すると2台止まっていた。
一人の方に聞くと橋の上へ入られるとのことなので昨年と同じ場所からのスタートとなりそう。
支度を済ませ,薄暗い中河原へ降りてオトリを川につける。周囲が明るくなるまで待つことにする。下流には竿を伸ばして準備している。
5時前にはオトリを出して始められた。すぐ掛かるだろうと見てるがなかなか掛からない。
自分も竿を出してみることにしてみる。今年は特に老眼が進んだことで仕掛けのセットに苦労をする。
オトリを川の流れに馴染ませ泳がせるや即反応があり小ぶりながら掛かる。
なんや,掛かるやんとオトリを付け替え出すやまた掛かる。今度は17cm程のアユ。
10尾位は簡単に掛かる。ポイントを少し変えながらやれば必ず掛かるといった感じ。
まさに解禁日のサラ場。しかし一通り釣れば厳しくなる。
今度は石の周辺をくまなく攻めて時間は掛かるが少しずつ数をのばす。
水温も上がってくると活性が上がってきたのか坊主ハゼの掛かる率が上がり,アユの掛かる率は下がる一方。
場所もなかなか変わることもできず全てのポイントを泳がせるしかない。
移動は自転車レースのため難儀するのは目に見えている。
歩いて釣るしかない。昼過ぎには下流にいた釣り人が居なくなり移動してみる。
残りアユを掛けて何とか40尾を超えた。橋の上流へ居た人も4時頃には居なくなったので上流へ移動。
橋のちょっと上でやるも掛からず根掛かり石と石の間に入り手が入っていかず最終は切れて損失。
ここで止めようかと思ったがさらに上の瀬肩のトロもあるし昨年は掛かったのでもう少しやってみることにした。
するとオトリがスーと泳ぐや石裏の際に行くや反応が…,良型が掛かる。
それをオトリにして瀬型のほうへ上へ行くやまた良い当たり。
入れ掛かりかも?次から次へ掛かる。
しかし,対岸の上に地元の方が河岸で何かの洗い物をし出した。その辺にいたアユが散り下流にいたオトリに反応があり当たりがなくなってきた。影響のなさそうな少し下流でやってみる。ここでも掛かり始める。
しばらくやってたら洗い物をやってた人が居なくなったのでまた瀬肩に移動。
トロでも掛かり55尾になったところで納竿した。