釣行投稿詳細
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記録日時:2017年10月09日22時41分
釣行月日:2017年10月09日(月) 06:50〜17:00
天  気:晴時々曇
釣行河川:有田川(和歌山県)
水  況:薄濁り
気  温:
水  温:19℃
釣  果:70尾
サイズ:13cm〜18cm
仕掛(竿):銀影競技MT�形畧ト�95SG
仕掛(糸):ナイロン0.175
仕掛(針):V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨,韋駄天:7号4本錨
内  容:
連休最終日で釣りに行けるようになったので有田川へ。
久しぶりのボダイ周辺。藤内オトリ店も久しぶりで話によると昨日は大勢の釣り人で賑わっていたとのこと。
内心厳しいかもと思ったがマイポイントへ。
先行者が降り口でやっていたので下流の浅場へ入ることにしてみた。
相変わらずの濁り。まずは手前の浅トロで泳がせてみる。野鮎が見えないなぁと思っていたけれどオトリの後ろをみてたら野鮎が付いていた。
2,3回蹴られようやく掛かったのは15分経過後だった。
今日も厳しいかな?
オトリが替わって6尾程テンポ良く掛かった。その後広範囲に攻めてみたが流れの強そうな瀬や波立ちのあるチャラ場では殆ど掛からず。
時間と場所で釣れ具合が変わる様で掛からなくなったら場所を移動しやってみた。ただ,先行者は途中場所移動でいなくなり見渡す範囲では誰も見えない。いわゆる貸し切り状態。このこともあり掛かるペースも上がり手前の浅トロで見釣り。深トロですべての目印を浸けて過剰なオバセで泳がせると飛び掛かってきたりと思わぬ掛かりに目覚める。
しかし,結果的に70尾となったが納得のいく釣りでなかった。
もう少し早くやり方が判っていれば10尾程釣果UPしてただろう。
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写真2
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写真6

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