釣行投稿詳細
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記録日時:2014年06月24日20時57分
釣行月日:2014年06月22日(日) 07:30〜18:00
天  気:雨後曇
釣行河川:大塔川・熊野川・四村川(和歌山県)
水  況:若干水位高め,濁り無し
気  温:
水  温:19℃
釣  果:21尾
サイズ:10cm〜21cm
仕掛(竿):銀影競技スペシャル TYPE S 90,巧匠アルトマイスター�響畧ト�95
仕掛(糸):ナイロン0.175
仕掛(針):V5:6.5号3本錨,一角:6号4本錨
内  容:
朝から雨であまり元気が出てこない。釣り人見えず。宿では釣り客は自分含めて2人と寂しいばかり。
まずは川湯温泉前でやる。水位が上がってきて群れ鮎がばらけて掛かると考えやるも掛かる気配がない。掛かったのは煮干級の鮎1尾のみ。
次は本流・敷屋に行く。釣り人誰一人居ない。やりたい放題だけど,ここも鮎の追いが感じられず,掛かるのはボウズハゼのみ。
もう,昼前でここまで来るとやる気がなくなってくる。
昨日やった減水の浅場に行ってみることにした。
弁当を食べて,開始。
枯葉などが流れてきてあまり状況としては良くない様に感じたが,昨日の状況とは一変して鮎散らばった状態に感じられた。案の定至る所で掛かる。
10尾程掛かったところでもう一つ別の場所も同じような川相で同じく掛かる。まぁ何とか掛かってくれて明日への希望が出てきた。
写真1
写真2
写真3
写真4

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